Groove Pleasure

フォロワー (16)

  • aramos
  • Picky Sweet
  • anatole
  • ojaymtl
  • knucie
  • zeeninetynine
  • Samurai Hash
  • M. Key
  • Jeff B
  • Keith P
  • mcpc
  • alexezav
  • Krzychos
  • Sonosfera
  • ov19

Groove Pleasure

  • Techno
  • House
  • イギリス

お気に入りリスト (1)

  • kurtix

Groove Pleasure presents Andrew Weatherall

  • Electro
  • Electronica
  • Breaks
  • 1h 12m
Groovepressure Presents Two Lone Swordsmen

過去18ヶ月に渡って世界各地のトップ・エレクトロニック・アーティストを紹介してきたGroove Pleasure Radio Showが、今回新たに二つのプロジェクトをsamurai.fmに紹介してくれた。そのひとつ目で紹介されるのが、来月2日にはYellowでの来日公演も決定しているAndrew WeatherallとKeith Tenniswoodによるユニット2 Lone Swordsmenのミックスである。

Andrew Weatherall
イギリスのダンスシーンにおける真の革新者であるAndrewは、アシッド・ハウス初期の時代から、シーンに対して絶大な影響力を持ってきたトップ・アーティスト。Boys Own、Blood Sugar、Sabresonic、Sabres of Paradise などのプロジェクトで知られるほか、Primal Scream LPのScreamadelicaのプロデューサーとして大いに名をはせた人物だ。

Keith Tenniswood (Radio Active Man)
Andy Weatherallにとって初期のころから欠かせないスタジオのパートナーであったKeith Tenniswoodにとって、Sabres Of Paradise解散後にAndrewと共にTwo Lone Swordsmenを結成したことはごく自然な流れだったのだろう。96年に”The Fifth Mission-Return To The Flightpath Estate”と題したSwordsmen名義のデビューアルバムをAndrewのレーベルEmissionsからリリースし、それ以来Warp Recordsから作品を発表すると同時に、2001年には”Radioactive Man”と題したソロ・デビューアルバムを同じくAndrewのレーベル”Rotters Golf Club”からリリースしている。


Two Lone Swordsmen
最新アルバム”From The Double Gone Chapel”が高い評価を受ける中、全世界ツアーの真っ最中であるTwo Lone Swordsmen。11月2日にはYellowでの来日公演も控えており、今回のミックスはその予告編的な内容と言える。

www.groovepressure.com

Plays: 6,368 (6,171 legacy)

Heat Map

トラックリスト

このページは表示出来ません。

コメント

ログイン もしくは 登録して メッセージを残す.

  • まだコメントがありません。